浮気調査は旦那の携帯チェックが基本!調査方法と2つの注意点

決定的な証拠を掴む唯一の方法を見る

 

「最近、旦那が家の中でも携帯をずっと持っている。もしかしたら、浮気や隠し事をしているのかも…」と、感じたら、旦那さんの携帯のデータを調査して、真実を知りたくなると思います。

事実がわからない状態が続くよりは、「夫は本当に浮気をしているか」を確認するために、携帯をチェックすることをおすすめします。

その理由は、下記の3つです。

  1. 疑わしい状態が続くと、あなたの精神的負担が大きくなる
  2. 旦那を反省させるには、証拠が必要になる可能性が多い
  3. 旦那が浮気をしている場合、あなたの今後の対応を決める必要がある

これらを解決しなければ、あなたの心はモヤモヤし続け、幸せな毎日を送ることができなくなります。

しかし、たとえ夫婦と言っても、夫や第三者の個人情報が詰まった携帯やスマートフォンを勝手に見るのは、プライバシー保護の観点から好ましくありません。

そこでこのページでは、「夫の携帯を調査して浮気の証拠を見つける方法」と「2つの注意点」をあわせて紹介します。

個人情報の扱い方を理解した上で、浮気チェックを行ってみてください。

1.携帯画面ロックの解除方法

まず、携帯やスマートフォンの画面ロックの種類と、各種に対応した解除方法を紹介します。

携帯電話は、一日に何度も使う物です。そのため、ロックの解除方法は必要以上に複雑にしない傾向があります。

また、携帯に限らず暗証番号などは、各個人で決まったいくつかのパターンを使いまわすことが多いです。

ただし、思いついたパターンを、やみくもに試すことは止めましょう。基本的に、3回以上連続で認証を失敗すると、別のセキュリティが作動することがあるからです。

たとえば、アンドロイドOS端末の場合、Googleのアカウントとパスワードを入力しなければ、復帰できなくなります。

これが、iOS(iPhoneシリーズ)の場合、下表のように認証失敗回数に応じて、使用不可時間が長くなります。さらに、旦那さんが、「パスコードロック解除に10回失敗したらデータを消去する」という設定を「ON」にしていた場合は、10回間違えるとiPhone上の全てのデータが削除されてしまいます。

認証エラー回数使用不可時間
61
75
815
960
1060
1160

もし、これらの状況になってしまうと、勝手に携帯を操作したことを旦那さんに気付かれます。その結果、警戒心から浮気の隠ぺい工作が巧妙になり、今後の調査が難しくなる恐れがあるのです。

そのため、一度にロック解除にチャレンジするのは、多くとも2回までにしておくことをおすすめします。

このことを念頭に置いて、下記に紹介するセキュリティ解除方法を試してみましょう。

1-1.暗証番号に設定されやすい3つのパターン

一般的に暗証番号の場合は、4桁で下記の3パターンが多いので、試してみると良いでしょう。

  1. 夫自身の誕生日や、家族のうち誰かの誕生日、または西暦
  2. 記念日の日付
  3. 銀行のカード暗証番号と同じ

スマートフォンが普及したことで、10桁以上の暗証番号を設定できる機種が増えました。そのため、全部で1億通り以上の組み合わせがあり、やみくもに試すことは、現実的ではありません。

しかし、上記の3パターンのように、夫にとって思い入れのあることや、覚えやすい番号を選ぶ傾向があります。

もし、ロックが解除できない場合は、夫の普段の言動をヒントにしたり、夫が携帯を使う際の指の動きで、暗証番号を推測したりしましょう。

1-2.パスワードは普段使用しているものと同じ可能性大

旦那さんが、普段使用していると考えられるパスワードは、「AMAZON」や「楽天」といったインターネットサイトの会員ログインパスワードと同じものです。

前述の通り、ロック解除が面倒になることを嫌い、複雑なパスワード設定を避ける傾向があります。

暗証番号と同様に、数億通りの組み合わせがあります。そのため、確認が取れるパスワードを書き出して試してみましょう。

具体的には、「買いたい商品があるから、あなた(夫)のアカウントを使わせてほしい」などと理由をつけて、さりげなく聞き出して見ても良いでしょう。

1-3.パターンロックの見極め方法

パターンロックとは、上図のように画面上の表示された、9カ所の点を一筆書きでなぞるという、ロック解除方法です。

ロック解除パターンの見破り方法は、下記2点が考えられます。

  1. 画面上に残った指紋の動きから推測
  2. 夫が使用する際の指の動きを記憶しておく

暗証番号やパスワードよりも組み合わせの数は少ないですが、それでも40万通り近くあります。

そのため、むやみに試さないように心がけましょう。

1-4.指紋認証を解除する方法

指紋認証は、高度なセキュリティのイメージがありますが、実はもっとも簡単に攻略できます。

それは、「夫が寝ている間に、夫の指を使って指紋認証を済ませる」という方法です。

ただし、「どの指の指紋をセキュリティとして使用しているのか」、確認してから行いましょう。パターンロックと同様に、複数回連続で認証エラーになると、別のセキュリティが作動する可能性があります。

1-5.虹彩認証(こうさいにんしょう)の解除はほぼ不可能

虹彩認証とは、人間の瞳孔近くの「虹彩」という部分を読み取り、セキュリティを解除する方法です。

夫がこのセキュリティを使用していたら、バレずにロックを解除することは不可能と考えましょう。

当然ながら、夫が寝ている際に、無理矢理両目を開けるわけにもいきません。さらに、夫の顔写真を高精細プリントしても、平面上の「虹彩」を読み取ることができません。

唯一バレずにロックを解除する方法は、「夫の虹彩を、コンタクトレンズに高精細プリントしたものを用意すること」以外ありません。

しかし、個人が簡単に用意できるものではないため、潔く諦めて別の調査方法を検討しましょう。

1-6.どうしてもロックを解除したい場合の方法

何としてでも携帯の中を見たい場合は、小型カメラで「夫が携帯のロックを解除しているところを撮影する」という方法がおすすめです。

小型カメラというと、難易度が高く感じると思います。

しかし、家電量販店で販売している電池内蔵タイプのもので十分です。これを、夫が普段、携帯を良く使う場所あたりを上から撮影するように設置するだけです。

たとえば、ソファーの近くに、ハンガーにかけた衣類のボタンあたりにカメラを設置して動画を撮影するのです。

ただ、角度などの微妙な向きで、携帯の画面がしっかりと撮影できないこともあります。この場合、他の場所にカメラをセットしたり、微調整を繰り返したりして、何度が試してみると良いでしょう。

ただし、この方法は、上記の暗証番号、パスワード、パターンロックにしか使えません。

2.携帯電話やスマートフォンのチェック箇所

無事に夫の携帯のロックが解除出来たら、少なくとも下記で紹介するデータや履歴を確認しましょう。

浮気の証拠となるものが、残っている可能性が高いです。

注意
アプリ起動履歴が最新順に残っているため、覚えておき、携帯チェックが終わったら起動履歴も違和感のないように元に戻しておきましょう。

2-1.LINE、カカオ、eメール、SMS(ショートメール)

相手と一対一でメッセージのやり取りができる、コミュニケーションツールは必ずチェックするべきです。

夫と浮気相手の2人だけの空間では、赤裸々なメッセージが残されている可能性が高いです。そのため、浮気と思われる文面は、確実に証拠として納めておきましょう。

ただ、浮気と連絡を取っていたとしても、マメに履歴を消されていることもあります。

その場合も考慮して、日を置いてチェックすることをおすすめします。もしかしたら、浮気相手との連絡履歴が残されているかもしれません。

2-2.通話履歴の確認方法

同じ名前の人物と頻繁に通話している場合は、その相手の番号を控えておきましょう。

その人物が、浮気相手である可能性が高いです。

ただ、浮気相手の名前を、わざと男性の名前や会社名で登録している場合あるため、登録名に関係なく電話番号を控えると良いです。

もちろん、本当に仕事先や、友人ということもあります。

そこで、あなたの携帯から間違い電話を装って、男性か女性か確認するために、電話をかけてみても良いでしょう。

ただし、不用意に深追いしても、住所や名前を聞き出すことは非常に難しいため注意してください。

万が一、夫の浮気相手に「あなたが浮気調査している」と勘付かれると、そのことが旦那に伝わります。その結果、警戒心が強くなり、より上手に浮気を隠すそうとするのです。

そのため、不審に思われないように、相手の性別確認ができたらすぐに電話を切りましょう。

2-3.画像保存フォルダの見方

夫と浮気相手の2ショット写真や、出張と言っていた日付に、旅行を楽しんでいる写真が保存されていることがあります。

デジタルデータの写真、いわゆる写メは、撮影日時が自動的に記録される仕組みです。

そのため、怪しい画像を見つけたら、データが作成された日付と時間を必ず記録しておきましょう。

2-4.インターネットサイト閲覧履歴のチェック箇所

夫が下記のインターネットサイトを利用していたら、浮気の可能性があります。

  1. 出会い系サイト(ワクワクメール、イクヨクルヨ、PC MAX 等)
  2. 浮気隠ぺいに関するキーワードでヒットするサイト(「浮気 バレない方法」等)
  3. 風俗情報サイト

特に、出会い系サイトの利用有無は、必ずチェックしましょう。

サイト上では、夫自身のプロフィールを記載したり、他の利用者とのメッセージが残ったりしています。そのため、サイト利用の目的を、夫自身で明記していることもあるのです。

また、風俗の利用も、浮気行為と考えましょう。

「携帯電話の情報に固執しない」の項で、少し詳しく後述しますが、風俗の利用も法律で定められている「不貞行為」にあたる可能性があります。

ただし、インターネットサイトの閲覧履歴だけでは、実際に利用したかがわかりません。これをつきとめるには、夫が風俗店のポイントカードやレシートを所持していないか、あわせてチェック必要があります。

2-5.SNS(Facebook、ミクシィ、Twitter等)の確認方法

SNSでは夫のアカウントの交友関係から、下記2点をチェックすることで、浮気相手を特定することができる可能性があります。

  1. 夫との2ショット写真をアップしている女性がいないか
  2. 夫の書き込みに対して、毎回コメントを付いている女性がいないか

特にFacebookは個人情報の宝庫であり、相手のプロフィール(生年月日、出身地、勤務先等)がわかるため、必ず活用しましょう。

補足説明
SNSは、ログインIDとパスワードをスマートフォンに記録させている方が多いです。そのため、容易にログインできることがあります。

2-6.アプリの有無で浮気を判断する方法

下記の種類のアプリがインストールされている場合は、浮気をしている可能性があります。

  1. 履歴削除アプリ(バルス ~履歴削除の禁断の呪文~、履歴削しゴム 等)
  2. 任意のアプリをロックするアプリ(iSafe、アプリロック 等)
  3. 特定の番号からの着信を拒否するアプリ(CallFilter 等)
  4. 現在位置偽装アプリ(Location Spoofer、Fake GPS location 等)
  5. 任意のアプリを非表示にするアプリ(Secret Home 等)

わざわざ履歴を消したり、アプリを非表示にしたりしているということは、「知られたくないことがある」と考えることができます。

注意事項
上記のアプリがインストールされていても、浮気をしている証拠にはなりません。「もしかしたら浮気をしているかも」と考える程度に留めておきましょう。

3.浮気の証拠を保存する方法は写真で撮りましょう

証拠の保存方法は、次の2種類の方法があります。

  1. 写真
  2. データ転送

基本的にはあなたの携帯やスマホのカメラを使って、いわゆる「写メ」で残しておけば十分です。画像データとして保存しておけば、万が一、裁判まで話が進んでしまった場合でも、十分証拠として認められます。

とはいえ、写真の方が偽造しづらいため、信ぴょう性が高くなります。そのため、あなたのスマホや携帯のカメラで撮ることをオススメします。

もし、夫の携帯から、あなたの携帯やパソコンなどの記録媒体に、データを一括で転送したい場合は、送信履歴を必ず削除しましょう。

夫が、自分の記憶にないデータ送信履歴に気付いたら、間違いなく「妻が、俺の携帯からデータを取り出している」と勘づきます。

こうなってしまうと、夫は警戒心を強くして、一切の証拠となるものを処分したり、浮気相手との連絡の取り方を変えたりと、より緻密でバレないように行動するようになります。

そのため、夫にバレないように細心の注意を払いましょう。

4.夫の携帯チェックの2つの注意点

夫の携帯電話は当然ですが、旦那個人の所有物です。さらに、夫だけでなく、第三者の個人情報も詰まったものになります。

そのため、携帯やスマートフォンは、ルールやモラルで守られる対象です。

もし、ルールを破ったことが見つかってしまうと、「浮気を疑わせる夫が悪い!」とばかり思っていたのに、いつの間にかあなたが不利な状況になっていることもあり得ます。

そのような事態にならないためにも、これから紹介する内容を、ぜひ参考にしてください。

4-1.夫婦間でもプライバシーの侵害になる

携帯電話やスマートフォンは、今や個人情報が詰まったものです。たとえ夫婦間であったとしても、夫の携帯電話のデータを覗き見る行為は、プライバシーの侵害に当たります。

夫の浮気や不倫を疑っていたとしても、人として最低限のプライバシーは保護されるものだからです。

日本国憲法

第十三条
すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。

 日本国憲法より引用

浮気や不倫を疑い出すと、怒りのあまり、自分本位な考え方になってしまいます。この場合、「自分が夫の携帯を除くのは、浮気を疑わせている夫が悪いんだ!」などと考えてしまうはずです。

しかし、日本国憲法に書いてある通り、プライバシーは保護されるべきものです。そのため、夫の携帯を盗み見ることは、第三者からの情報も保存されているため、問題となる可能性が高いです。

したがって、「夫が悪い」という考え方は、「自分にとって都合の良い理由を付けている」だけにすぎません。

あなたの気持ちはよくわかりますが、冷静にならなければ、自分で自分を不利な状況に追い込んでしまうことがあります。

もし裁判まで進んでしまった場合、旦那の浮気や不倫が事実無根であると、この行為があなたにとって不利になることがあるため注意しましょう。

補足説明
過去の判例から、夫の浮気が事実であった場合は罪にならないようです。

さらに注意しなければいけないことは、GメールなどのWebメールやSNSといった、Web上でログインをする必要がある媒体です。

オンライン上でログインをする際に、「IDやパスワードを不正に入手してログイン」をすると、「不正アクセス禁止法」に抵触する恐れがあるからです。

不正アクセス行為の禁止等に関する法律

(目的)
第一条  この法律は、不正アクセス行為を禁止するとともに、これについての罰則及びその再発防止のための都道府県公安委員会による援助措置等を定めることにより、電気通信回線を通じて行われる電子計算機に係る犯罪の防止及びアクセス制御機能により実現される電気通信に関する秩序の維持を図り、もって高度情報通信社会の健全な発展に寄与することを目的とする。

(不正アクセス行為の禁止)
第三条  何人も、不正アクセス行為をしてはならない。

不正アクセス行為の禁止等に関する法律より引用

「不正アクセス禁止法」については、「夫が浮気をしているかどうか」は関係ありません。

そもそもの目的が、「ネットワークサービスの秩序を守ること」だからです。

以上のことから、逆に訴えられて、慰謝料を請求される可能性があるため、細心の注意を払って浮気調査を行うようにしましょう。

4-2.携帯電話の情報に固執しない

携帯電話やスマートフォンの調査が「難しい」と感じた場合は、固執せずに、「不審なレシートを所持していないか」などの、他の方向への調査に移ることも考えましょう。

なぜなら、携帯電話のデータは証拠として弱く、言い逃れができる可能性が高いからです。

あなたは、個人情報の詰まった携帯やスマートフォンのデータを見れば、浮気の事実が明らかになると考え、夫の浮気調査を考えているでしょう。

しかし、携帯に残されているデータは、メールやLINEなどの浮気相手との会話履歴が主になります。そのため、浮気相手と思われる異性に、「愛してるよ」などとメールで送信していても、「冗談で送信しただけだ」と主張される恐れがあるのです。

このように言われてしまうと、浮気関係にあったのかどうかは誰にも判断が付かなくなります。浮気を認めさせるには、「言い逃れができない決定的な証拠」を突き付けるしかありません。

つまり、ラブホテルに出入りしている写真や映像のような、浮気相手と肉体関係を持ったことがわかるものです。肉体関係を示す証拠があれば、夫は逃げることができなくなります。

なぜなら、法律上、有責となる浮気や不倫とは、不貞行為(配偶者以外の異性と性的関係を持つこと)だからです。

しかし、夫の携帯やスマートフォンのデータに、不貞行為を示す証拠が残されていることはほとんどありません。

そのため、「プライバシー保護」や「不正アクセス禁止法」に気を付けて、「さらに浮気調査を進めるかの判断材料」と考えておくことをおすすめします。

後に不貞行為が発覚した場合、夫の浮気についての情報は、その前後関係を示す証拠となるため、必ず証拠として納めておきましょう。

また、裁判において「不貞行為」は認められなくても、非常に悪質な場合は、「婚姻を継続し難い重大な事由」として認められることがあります。

確実に浮気の証拠をつかみたい場合は、優秀なプロの探偵に頼ることをオススメします。

相談だけなら完全に無料で、断ることも一言で終わります。ぜひ参考にしてください。

⇒ おすすめ探偵を見る

まとめ

本記事では、「夫の浮気の証拠を携帯から見つける方法と2つの注意点」を紹介しました。

夫の携帯をチェックしたことで、今までは浮気の「疑い」だったことが、「確信」に変わることがあります。その場合、「なんでこんな裏切りをするんだろう」と考えて、激しく落ち込むことになります。

しかし、落ち込んでいるだけでは、あなたの気持ちが耐え切れず、精神的に参ってしまいます。

また、浮気の事実が明確になる恐れがあることは、調査を始める前からわかっていたはずです。

そのため、次にどうするかを考えて、行動しなければいけません。

最終的な方向性は、下記の2つが考えられます。

  1. 夫婦関係を修復したい
  2. 離婚したい

どちらを選ぶかで、やるべきことが大きく変わってきます。

「あなた自身がどうしたら幸せになれるのか」を基準に、冷静になって、しっかりと答えを出しましょう。

夫婦関係を修復したいと考えているのであれば、次の記事が必ず役に立ちます。ぜひ、ご覧ください。

夫の浮気が発覚!夫婦関係修復の11ステップと禁止事項6つ

2017.04.13

携帯履歴は証拠にならない?決定的な証拠を掴む方法とは?

携帯履歴は言い逃れができるため、
証拠としてはとても弱いです。

しかし、自分で調査をして、
これ以上の証拠を掴むことは困難なため
次の方法をオススメします。

  • 探偵に浮気調査を依頼する

探偵は旦那さんと浮気相手がホテルを
出入りする映像を取るのは簡単です。

これなら言い訳はできません。

私は探偵に依頼した2日後に証拠を掴み
夫は土下座して反省し、今では以前より
私に尽くしてくれています!

探偵は相談だけなら完全に無料なので、
せひ利用して夫婦仲を改善しましょう。

⇒ 決定的な証拠を掴む唯一の方法を見る